本当に!?WiMAXは雨だと電波が弱くなる現象を解明!

WiMAX(ワイマックス)を利用していると、晴れの日は快適に通信できたとしても曇ったり、雨が降り始めた途端電波が弱くなる場合があります。

wimax-雨

使用している場所によってはアンテナが全然立たず、しばらく圏外になってしまうこともあるでしょう。

雨が降ると何故電波が弱くなるのか、そして繋がりにくくなるのか、これにはちゃんとした理由が存在するのです。

wimaxは携帯電話などと同じく無線を利用してネットに接続、通信をおこなっていますが、利用している周波数帯に深い関わりがあります。

 

wimaxでは、通信に2.5Ghz帯という周波数を利用しています。

高速通信サービスの多くは高い周波数帯を使用していますが、この点はwimaxも同じです。

高い周波数帯は高速な通信速度を確保できる反面、周囲の環境の影響を大きく受けるという弱点を抱えています。

このため、天候の影響を受けることもあり、通信速度が著しく低下したり、電波が入らなくなってしまうのです。

 

2.5Ghzは非常に高い周波数ですが、雨の影響によって電波が弱くなる特性を持っています。

それにより、電波が端末まで届かなくなって通信できなくなることがあります。

基地局から離れるほど影響を受けやすく、普段快適に通信できる場所でも途切れやすくなります。

また高い周波数帯の電波は真っ直ぐに進むという性質を持っており、雨などが遮蔽物になって進みを遅らせることも影響しています。

特に屋内ほど雨の影響が顕著になるので注意が必要です。

管理人イチオシのポケットWiFi・WiMAX

こんな悩みはありませんか?

  • WiFi・WiMAXのどれを選べば良いのかわからない
  • 一番コスパが良いのを選びたい
  • 地方でも使えるポケットWiFiが欲しい
  • 工事不要なWiFiを選びたい
  • 通信制限のないポケットWiFiが欲しい
  • 端末代金をかけたくない
  • PCスマホ両方で使えるポケットWiFiが欲しい
  • 有線で繋げるWiFiにしてPS4などに繋ぎたい

上記に一つでも当てはまるようでしたら「GMOとくとくBB」のWiFiを使うに限ります。

GMOのWiMAXなら圧倒的なコストパフォーマンスの高いWiFiを使う事が可能です。

  • 上場企業のGMOが提供
  • 大手企業だから高速通信可能なWiMAXを安価で提供
  • 端末代金約2万円が無料!
  • GMOの通常WiMAX通信なら無制限で通信が可能
  • 月額3,609円〜通信制限なしのプランを利用可能

一番コストパフォーマンスの高い「GMOとくとくBB」で全て解決します。

【公式サイト】GMOとくとくBB

コスパの良い『GMOとくとくBB』の3つの特徴

GMOとくとくBB


無線WiFi/WiMAXの中で圧倒的にコスパが良い

無線WiFi・WiMAXの中で格安かつ高品質なのが「GMOとくとくBB」のWiMAXです。

まずはじめにキャッシュバックが27,000円を確実にGETすることができる事。WiMAXの業界最大級のGMOだからできるキャッシュバックプラン。大手のキャッシュバックが10,000円程度の中、3倍近い27,000円のキャッシュバックを行っています。

次に端末代金約20,000円が無料な事。通常端末を購入すると安くても18,000円。高いと30,000円のWiMAX専用端末を購入しなければなりません。

しかしGMOはこの端末料金を無料でプレゼントしてくれるため、端末代が一切かかりません。

通信制限がない

GMOとくとくBBのWiMAXは通信制限がありません。

PCでYouTubeで動画をたくさん見たとしても、スマホでソーシャルゲームをたくさんプレイしても通信制限が一切かからないのが特徴です。

WiMAX2+という超高速プランの場合は7GBの通信制限があります。しかし、GMOとくとくBBのWiMAXプランだと通信制限のない高速プランを提供しているため、通信制限なしでWiFiを利用することが可能です。

首都圏以外の地方でも十分に使える

一般的に首都圏の方が基地局も多いため通信が十分に機能します。しかし上場企業であるGMOのWiMAXプランは全国各地や離島などにも通信基地を完備しているため、地方でも十分にポケットWiFiを使うことができます。

とくとくBB WiMAXのお申し込みはこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ