通信方式W-CDMAとcdma2000の違いとは?

cdma2000

W-CDMAとは?

W-CDMAとは3G通信の無線アクセス方式の種類の一つです。

日本ではNTTdocomoソフトバンクY!mobileの3社がこのアクセス方式を採用しています。

W-CDMA形式でと受信時のスピードは最大14.4Mbps。送信時は最大5.7Mbpsのスピードを出します。

出展:通信回線の受信と送信・上りと下りは何が違うの?

 

CDMA2000とは?

CDMA2000も3G通信の無線アクセス方式の種類の一つです。

日本ではau by KDDIがコチラの形式を採用しています。

CDMA2000の形式では受信時最大9.3Mbps、送信時は最大5.5Mbpsという状態になっています。

 

W-CDMAとCDMA2000の違いとは?

日本ではこの2つの通信方式を採用していますが、一番の違いは最大データ通信速度が変わってきます。

前述しました通りW-CDMAの最大通信速度は14.4Mbpsであるのに対して、CDMA2000では最大9.7Mbpsと4Mbps程も差が出てしまっています。

 

そもそもW-CDMA形式は後発の形式なため、最大通信速度が大きくなっています。

しかし設置コストがCDMA2000に比べて高くなることから、全会社がW-CDMAを採用しているわけではないということになります。

 

現在では次世代高速通信であるLTE通信が普及しているため、3G通信は過去の技術として推進はストップをしてしまっています。

管理人イチオシのポケットWiFi・WiMAX

こんな悩みはありませんか?

  • WiFi・WiMAXのどれを選べば良いのかわからない
  • 一番コスパが良いのを選びたい
  • 地方でも使えるポケットWiFiが欲しい
  • 工事不要なWiFiを選びたい
  • 通信制限のないポケットWiFiが欲しい
  • 端末代金をかけたくない
  • PCスマホ両方で使えるポケットWiFiが欲しい
  • 有線で繋げるWiFiにしてPS4などに繋ぎたい

上記に一つでも当てはまるようでしたら「GMOとくとくBB」のWiFiを使うに限ります。

GMOのWiMAXなら圧倒的なコストパフォーマンスの高いWiFiを使う事が可能です。

  • 上場企業のGMOが提供
  • 大手企業だから高速通信可能なWiMAXを安価で提供
  • 端末代金約2万円が無料!
  • GMOの通常WiMAX通信なら無制限で通信が可能
  • 月額3,609円〜通信制限なしのプランを利用可能

一番コストパフォーマンスの高い「GMOとくとくBB」で全て解決します。

【公式サイト】GMOとくとくBB

コスパの良い『GMOとくとくBB』の3つの特徴

GMOとくとくBB


無線WiFi/WiMAXの中で圧倒的にコスパが良い

無線WiFi・WiMAXの中で格安かつ高品質なのが「GMOとくとくBB」のWiMAXです。

まずはじめにキャッシュバックが27,000円を確実にGETすることができる事。WiMAXの業界最大級のGMOだからできるキャッシュバックプラン。大手のキャッシュバックが10,000円程度の中、3倍近い27,000円のキャッシュバックを行っています。

次に端末代金約20,000円が無料な事。通常端末を購入すると安くても18,000円。高いと30,000円のWiMAX専用端末を購入しなければなりません。

しかしGMOはこの端末料金を無料でプレゼントしてくれるため、端末代が一切かかりません。

通信制限がない

GMOとくとくBBのWiMAXは通信制限がありません。

PCでYouTubeで動画をたくさん見たとしても、スマホでソーシャルゲームをたくさんプレイしても通信制限が一切かからないのが特徴です。

WiMAX2+という超高速プランの場合は7GBの通信制限があります。しかし、GMOとくとくBBのWiMAXプランだと通信制限のない高速プランを提供しているため、通信制限なしでWiFiを利用することが可能です。

首都圏以外の地方でも十分に使える

一般的に首都圏の方が基地局も多いため通信が十分に機能します。しかし上場企業であるGMOのWiMAXプランは全国各地や離島などにも通信基地を完備しているため、地方でも十分にポケットWiFiを使うことができます。

とくとくBB WiMAXのお申し込みはこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ